売りたい人買いたい人   0023


売買の参考として相続税路線価・固定資産評価額ぐらいしかありませんが・・・


公的大量評価は、画一的な基準のため、きめ細かく時価を評価できません。

親族間で不動産を売買したいのですが、いくらぐらいが適正価格なのでしょう?相続税の路線価・固定資産税評価額ぐらいしか参考になる数値がなく、困っています。 両者の価格は硬直的です。課税の必要上、誰がやっても同じ価格になるよう画一的な基準を採用しているためです。そうしないと、逆に不公平になるという趣旨です(同じ状況にあるものは同じ評価額になる)。しかし、この課税上の公平性が、評価基準の”大雑把さ”になっています。つまり、画一的な基準を採用しているため、きめ細かい価格の形成要因を考慮し切れていないのです。そこで「適正な時価」をもっともよく表現できるのは「鑑定評価書」になります。鑑定士なら、適正価格を見極めることが出来ます。
アクセス鑑定・活用可能サービス
まずは「WEB価格調査書
         
戻る


Copyright(C) 1999,2001 Access Appraisal Co.,Ltd
(Home Page:Speed-up System Inc. Osaka)