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  2007年号-総合目次  
   
   
   
  このページは「ヘッドライン」の題目を発行日順に記載したものです。  
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平成19年1月3日 第347号
不動産リスクの的確な判断のために−年頭のご挨拶にかえて
時代の荒波を克服する術とは?
   −『ノーベル賞をとるために、してはいけない5か条』


平成19年1月10日 第348号
発泡スチロールのドームハウスで定年後をエンジョイ!
   −発想の転換が生活を豊かにする


平成19年1月17日 第349号
新線開業を受け、三宮駅再開発に意欲
固定資産税の「適正な時価」は、収益還元価値というわけではない


平成19年1月24日 第350号
最高裁・市の取扱要領が評価基準より合理的で、「適正な時価」に資する


平成19年1月31日 第351号
人口、再び大都市集中・東京圏転入超過、バブル期並み
計算鑑定人制度活用の実情−会計士が知財損害額を鑑定する


平成19年2月7日 第352号
景観保護で条例改正、高さ規制も強化
高さ超過マンション建て替えに助成…京都市の景観政策
サザエさんとちびまる子ちゃんはなぜ長寿番組なのか?


平成19年2月14日 第353号
適切な鑑定事項とするには、裁判所と鑑定人の対話が欠かせない


平成19年2月21日 第354号
金融庁が不動産鑑定士を募集・・・不動産の流動化・証券化に対する検査体制を強化
悩みを解決する複数の筋道を提案―鑑定士をどう使う?


平成19年2月28日 第355号
取引価格情報の提供制度(土地総合情報システム)に関する検討委員会取りまとめについて
鑑定協会「証券化対象不動産の価格に関する鑑定評価の実務指針(案)」のパブリックコメントの募集−なるべく利害関係者(利用者)の願いを聞いて・・・


平成19年3月7日 第356号
ホテルなど特殊事業性資産の評価は難しい−国際評価基準(IVS)の場合


平成19年3月14日 第357号
ホテルなど特殊事業性資産の評価は難しい−国際評価基準(IVS)の場合


平成19年3月21日 第358号
「その時」何が起こったか?
   −過去鑑定…過去をできるだけ正確に浮かび上がらせるには?


平成19年3月28日 第359号
証券化対象不動産の鑑定評価等の適正な実施について


平成19年4月4日 第360号
積水ハウス、中古住宅を再生・転売──「団塊」の住み替え後押し
日本ビルファンドが2物件を取得、NIO利回りは2.5%と3.3%
国土交通省『不動産鑑定評価基準等の改正について
   〜証券化対象不動産の鑑定評価に関する基準の明確化等〜』


平成19年4月11日 第361号
専門士業の連携〜例えば、鑑定士が弁護士の準備書面や答弁書作成に協力する


平成19年4月18日 第362号
「200年住宅」普及へ基本法・自民が促進案
本当の節約とは、重要な事業を実行することである


平成19年4月25日 第363号
不動産取引価格公開サイト本格稼働開始−REINS Market Information


平成19年5月2日 第364号
国土交通省「証券化対象不動産の鑑定評価基準について」に関する意見の募集の結果について


平成19年5月9日 第365号
新提案!継続賃料鑑定評価マニュアルの作成に向けてー大阪府鑑定士協会の「継続賃料シンポジウム」に対する意見


平成19年5月16日 第366号
ラベリングと環境
「景観や活断層に配慮」南海が超高層マンション計画変更
住宅地価格変動の転換点―人口ピラミッド一考


平成19年5月23日 第367号
「田舎暮らし熱」狙い、国税がリゾート公売 入札28件
証券化不動産の鑑定基準改正が意味するもの


平成19年5月30日 第368号
最高裁―「特別の事情」は、一般的な市場価格が評価告示の予定する範囲外であることの証明が必要


平成19年6月6日 第369号
自転車利用の安全性と利便性
正常価格は特定価格の“アンカー”として位置づける


平成19年6月13日 第370号
裁判鑑定の実情―東京地裁・医療集中部における「カンファレンス鑑定」


平成19年6月20日 第371号
証券化鑑定・実務者研修終わる―H19.7.1から改定鑑定基準施行


平成19年6月27日 第372号
あと5日。H19.7.1は不動産価格情報公開の「本格スタート日」
   ―改正鑑定評価基準とともに不動産市場の透明化へ寄与


平成19年7月4日 第373号
気に入った炭酸飲料も、すぐ消える―コンビニの“棚立地”も過当競争


平成19年7月11日 第374号
専門家にとっては、厳しいがやりがいのある時代に


平成19年7月18日 第375号
最高裁 建物が人を危険にさらすなら、これを作った人の責任だ


平成19年7月25日 第376号
電車のサラリーマンは、何をしているか?


平成19年8月1日 第377号
特集 路線価の発表!
路線価も固定資産評価も、鑑定士の地価公示を基にしている
   ―租税を適正・公平に課税するベースとしての公的土地評価


平成19年8月8日 第378号
証券化不動産鑑定モニタリングの“当面のポイント”
   ―説明・判断が根拠資料を持って的確に行われているかどうか?


平成19年8月15日 第379号
帰省ラッシュの昨今 ―Uターン、IターンそしてETC


平成19年8月22日 第380号
統計のワナ−支出を「増やしている」と、支出が「増えた」じゃ大違い


平成19年8月29日 第381号
支出が「増えた」一例―“メガマック”は、押さえられた「大食い」願望をくすぐった


平成19年9月5日 第382号
専門家の連携は、積極的な信頼感で成り立つ―本当の“ワンストップ”のために


平成19年9月12日 第383号
法及び会計制度の価格概念と鑑定評価―会社更生法の「第83条時価」の場合


平成19年9月19日 第384号
賃料改定で当初の約束はどこまで重視するのか?
   −どれだけきちんと最初の契約を決めていたか


平成19年9月26日 第385号
継続賃料の改定率データは使えるか?


平成19年10月3日 第386号
固定資産税 土地評価の現状
   −(財)資産評価システムセンター「第11回固定資産評価研究大会」の印象


平成19年10月10日 第387号
監査法人 会計士以外にも経営参画
   −意思決定に外部専門家参加で、閉鎖的体質を改善


平成19年10月17日 第388号
裁判における「鑑定」という証拠方法
   −必要な情報と「知識と経験」を、裁判所が検証可能な形で提示して


平成19年10月24日 第389号
iPodの進化という現実−今のやり方が、いつまで通用する?


平成19年10月31日 第390号
鑑定協会『倒産手続における不動産の鑑定評価上の留意事項』における「時価」とは?
   −「正常価格」と法令の中の「時価」との関連


平成19年11月7日 第391号
入口ではなく出口の価格で評価しようとするわけ
   −国際会計基準の「公正価値=出口価格」選択の意味とは?


平成19年11月14日 第392号
鑑定士協会の調査研究の意味−対外的な信頼性をバックアップする


平成19年11月21日 第393号
国際評価基準に則って財務報告する−評価基準も統合の方向へ


平成19年11月28日 第394号
依頼目的と鑑定評価−目的に応じた鑑定をする


平成19年12月5日 第395号
鉱工業統計 生産能力指数と稼働率指数
   −ようやく上昇に転じたが、IT・外需頼み


平成19年12月12日 第396号
法人企業統計 景気が回復しているのに、なぜ企業倒産が増加するのか?


平成19年12月19日 第397号
海外不動産のJ-REITへの取り込みが鑑定基準遵守を厳格化
   −国交省、鑑定協会が基準、モニタリング、処分案を公表


平成19年12月26日 第398号
不動産市場の良質な情報を、高度な分析能力を持った専門家が読み解く


 

 
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