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  2008年号-総合目次  
   
   
   
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平成20年1月4日 第399号
アクセス鑑定の、今年の“一字”


平成20年1月9日 第400号
空間情報整備と情報処理技術の進歩が、不動産市場分析を変える
   −専門家たる鑑定士に要求される技術水準とは?


平成20年1月16日 第401号
東京地裁 公平・中立を旨とする専門家の義務とは?
   −会計士 監査と相談業務の同時提供は、避けることが望ましい


平成20年1月23日 第402号
国交省 不動産市場データベースの拡充を
   −賃料など収支データを収集し、投資インフラの整備と鑑定モニタリングに生かす


平成20年1月30日 第403号
最高裁 土地開発公社が先行取得した土地を、その取得価格のまま
   市が当然に買い取っていいとは限らない


平成20年2月6日 第404号
大阪地裁 固定資産評価における画地の認定の具体的基準を示す
   −一筆の宅地を一体をなしていると認められる部分に区分する必要がある場合とは


平成20年2月13日 第405号
東京高裁 親子関係に起因して低額に定められた当初賃料は増額可能
   ―特殊事情の消滅は、借地借家法32条1項の「事情」の変更に含まれる


平成20年2月20日 第406号
“スーパーの特売”ならぬ、目的別の価格をしっかりと鑑定する
   ―特定価格の鑑定に正常価格を書くわけ


平成20年2月27日 第407号
専門職業家の連携−まずは、お互いの業務を“よく知る”ことから


平成20年3月5日 第408号
最高裁・賃料減額訴訟−減額の当否は、直近合意賃料を基に判断せよ


平成20年3月12日 第409号
流行っているお店のワケ−こだわっているが、客が多いモノを売る


平成20年3月19日 第410号
最寄駅って、いったい何?−わかりやすいが、やっかいな価格形成要因


平成20年3月26日 第411号
特集!平成20年地価公示にみる地価動向のゆくえ(関西を中心として)
不動産価格情報制度としての地価公示の行方


平成20年4月2日 第412号
3月31日に租税特別措置法「つなぎ法」が可決・成立
   −登録免許税が2倍!は回避で、デベロッパー安堵


平成20年4月9日 第413号
H20.3月の日銀短観、景況感2期連続の悪化──円高・原油高響く


平成20年4月16日 第414号
一戸建て購入は便利さよりも環境重視へ
   ─リクルート住宅総研「2007年関西圏新築一戸建て契約者動向調査」


平成20年4月23日 第415号
同族関係者間の賃料設定─市場賃料がとらえにくい場合の視点


平成20年4月30日 第416号
あれ? 5月6日って祝日だった?
   ―国民の祝日に関する法律(昭和二十三年七月二十日法律第百七十八号)


平成20年5月7日 第417号
アウトレット雑感


平成20年5月14日 第418号
土壌汚染と固定資産評価−所要の補正による減価が必要か?


平成20年5月21日 第419号
地価上昇基調の減速が鮮明に−日本不動産研究所「市街地価格指数」


平成20年5月28日 第420号
鑑定士の勘所に感謝?−地域分析と標準的使用


平成20年6月4日 第421号
企業・公的保有不動産・活用の行方−CRE・PER戦略研修会


平成20年6月11日 第422号
iPhone 3G 日本でも7月11日発売


平成20年6月18日 第423号
カネボウ株式買取価格訴訟
   −旧商法「公正ナル価格」は、継続企業価値としてDCF法評価が相当


平成20年6月25日 第424号
平成20年の相続税路線価は、7月1日に公表
   −路線価の公表が早くなっているワケ    


平成20年7月2日 第425号
顧客満足のイミ−「ナショナルのお店」が見直される理由


平成20年7月9日 第426号
人口プラミッドと地価の関連−主要な住宅需要層構造の大きな転換点


平成20年7月16日 第427号
企業価値を引き下げるの“三悪人” 「金利」「時間」「リスク」


平成20年7月23日 第428号
景気の転換点って、いつ?−過去時点の鑑定評価の難しさ


平成20年7月30日 第429号
賃料の上げ下げを見極めるには、いつの時点と比べたらいいのか?
   −最高裁がいう「現実に合意した賃料のうち直近のもの」とは?


平成20年8月6日 第430号
鑑定協会、海外投資不動産の鑑定評価のための関係書類を公表
   −鑑定書もグローバル化で、統一基準へ収斂か?


平成20年8月13日 第431号
国際的な会計基準と資産評価基準の融合の理由


平成20年8月20日 第432号
継続賃料の鑑定基準で「現行賃料を定めた時点」は改正が必要に
   −最高裁の判例定義に当てはまらない場合がある!


平成20年8月27日 第433号
英国鑑定基準・RICS『Red Book』第6版 翻訳セミナー開催
   −海外投資不動産鑑定評価ガイドラインのレファレンスとして


平成20年9月3日 第434号
物販店舗の出店基準−撤退見極めは“3ヶ月”!?


平成20年9月10日 第435号
企業が持つ投資目的の不動産の時価を開示せよ
   −国際会計基準に合わせて、来年H21.4会計年度から適用


平成20年9月17日 第436号
狭い範囲での人口ピラミッドは、地域をよく物語る


平成20年9月24日 第437号
不動産関連業種の倒産に「貸し剥し」の影−帝国データバンク調べ


平成20年10月1日 第438号
日本における不動産デリバティブの可能性
   −信頼性の高い不動産インデックスを提供できるのか?


平成20年10月8日 第439号
進むWeb-GIS
   −政府統計の総合窓口(e-Stat)『地図で見る統計(統計GIS)』を使ってみる


平成20年10月15日 第440号
REIT初の破綻−10月9日、ニューシティ・レジデンス投資法人、民事再生へ


平成20年10月22日 第441号
「第26回不動産鑑定シンポジウム」でGIS活用のプレゼンテーション


平成20年10月29日 第442号
首都圏の住宅地・マンション価格が下落傾向に
   −「リハウス・プライスリサーチ」サイトで、実勢価格を定点観測


平成20年11月5日 第443号
政府・企業会計基準委員会 株価下落に対処して会計制度見直し
   −銀行や企業のもつ株式時価評価を一部凍結か?


平成20年11月12日 第444号
GIS活用法―座標つきの写真が地図上に勝手に落ちる


平成20年11月19日 第445号
GIS活用法(その2)―国や鑑定士は、取引事例をどのように公開していくのか?


平成20年11月26日 第446号
第26回不動産鑑定シンポジウムに参加して
   −人口・商業の変化で、あらためて市場分析の重要性を認識する


平成20年12月3日 第447号
企業の土地取引状況判断は「不活発」−大企業DI統計から


平成20年12月10日 第448号
内閣府 H20・第3四半期GDP2次速報、下落幅拡大
   ―政府、リセッション判断の方向か?


平成20年12月17日 第449号
事業承継に、社長と専門家集団の相互理解・協力は不可欠
   ―こんな時代だからこそ、もう一度きちんと考えてみよう!


平成20年12月24日 第450号
『景気は、悪化している。』―月例経済報告(内閣府)・金融経済月報(日銀)


平成20年12月31日 第451号
こんな時代を乗り切る視点―的確な現状把握に基づいた将来予測をする。


 

 
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